izaブログで名を売らせて頂いた原点の「戯言」が書いてある「過去帳」です。
忘れたくない原点ですので、更新はしませんが、削除もしないスレッドです。
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<米アカデミー賞>「おくりびと」「つみきのいえ」同時受賞
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090223-00000043-mai-soci (2月23日13時12分配信 毎日新聞) 親が子供を平気で殺す、そんな哀しいこの時代。 子供が親を「モノ」の様に「姥捨て山」に捨てるこの時代。 単に話題だけで「おくりびと」を見てはいけないと思う。 ワタシはまだ、この映画を見て居ないが「筋書き」だけは判る。 映画を見ていない理由は「表現が綺麗過ぎる」からだけである。 昔あった「墓掘りの仕事」では、こんな綺麗に表現は不可能だと思うからである。 もう、この年齢になると「自分の親」でさえ見送って居る。 だから「葬儀」の存在や「人が亡くなる辛さ」を、より身近に感じるのだ。 そこで改めて「命の尊さ」を学ぶのである。 だから今回は「おくりびと」が流行の映画になるのは良い。 しかし「本質を勉強して頂きたい」と切に願うだけなのである。 ※参考:過去掲載ブログ [「オレオレ詐欺に騙された老人の様な写真」を見て考えた事] http://azkeiei.blog.shinobi.jp/Entry/359/ [寿命が延びた?決して喜べない「介護現場」の実態] http://azkeiei.blog.shinobi.jp/Entry/241/ [また起きた認知症の悲劇!何故厚労省は考えない?] http://azkeiei.blog.shinobi.jp/Entry/174/ [特別養護老人ホームは現代の姥捨て山?] http://azkeiei.blog.shinobi.jp/Entry/46/ 「介護をする」と言う「恩返し」 http://kohichi.iza.ne.jp/blog/entry/743036/ 家族が「モノ」として捨てられる時代 http://kohichi.iza.ne.jp/blog/entry/714366/ ◇記事に関して何でもご意見を下さい◇ acchonpurike@k3.dion.ne.jp PR
私もまだ見てないのですが・・・
この2~3年ほどの間に、何人もの
家族や仲間を見送ってきました。 人が一人亡くなることによって生じる 悲しみのエネルギーは、半端ではありません。 命を粗末にしてはいけません。 他人の命も、自分の命も・・・ その通りですね
「命の大切さ」を見に行って勉強したいと思っています。
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